感染症への対策について
当法人では、新型コロナウイルス感染症が5類感染症に移行したことに伴い、感染症対策の延長と見直しを行いました。
今後も引き続き、感染拡大防止・お客さま、お取引先さま、職員ならびにその家族の安全確保に努めてまいります。
今後も引き続き、感染拡大防止・お客さま、お取引先さま、職員ならびにその家族の安全確保に努めてまいります。
また、対策の見直し、実施も随時行ってまいりますので何とぞご理解ご協力を賜りますようお願い申し上げます。
当会の感染予防と健康管理について
- マスクの着用は、個人の判断にゆだねることとし、その場に応じたマスクの着用や咳(せき)エチケットを推奨しています。
- 感染症予防として、うがいや手洗い、こまめな水分補給を推奨しています。
- 発熱や体調不良の際は無理せず自宅療養や医療機関を受診するよう促しています。
- 社内の会議やイベントは、Webコミュニケーションツールでの開催を推奨しています。
お客さま・お取引先さまへの対応について
- 商談の場などでのマスク着用は、当会職員においては基本的に個人の判断にゆだねることといたします。
- お客さま・お取引先さまがマスク着用を望まれる場合は、当会職員も着用するなど、ご意向を尊重し対応いたします。
- 社会福祉センター入口のアルコール(エタノール)消毒液は引き続き設置しています。
- 感染予防対策として、Webコミュニケーションツールを活用した遠隔対応を実施しています。
当会の職員が感染した場合の対応について
- 発症後5日を経過し、かつ、症状軽快から24時間経過するまでの間は自宅療養を推奨しています。
- その後も10日間が経過するまでは、マスク着用を推奨しています。
クラスターが発生した場合の対応について
- 社内でクラスター(集団感染)が発生した場合は、ホームページにて感染状況を公表します。
- 営業時間の変更など、サービスに影響が生じる場合は、あわせてお知らせします。
- 職員の在宅勤務を状況に応じて検討します。
- 職員による高齢者などハイリスク者との接触を控えるよう配慮します。
- 感染しているリスクが高い職員は、出勤前に体温測定と体調確認を行います。
遠隔での採用活動の実施について
- Webコミュニケーションツールを用いたオンライン企業説明会や面接を実施しています。


